JCL_file_WriteTab
使い方JCL_file_WriteTab タブコードをファイルに出力。SEND PACKETのラッパー。
文字列ブロックを区切り文字で分割して、それらの要素を配列に入れて返す。配列は呼び元にて0件で宣言しておく。戻り値は配列の要素数。上記はファイルから読み込んだテキストを改行コードで区切って取得する例。
フォルダ名とファイル名を与えると、リソースフォルダ内のファイルの中身が返ってくる。
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リストボックスの内容をテキストファイルに書き出す。第2引数がデフォルトの書き出すファイル名。表示されるファイル保存ダイアログに入力して確定したファイル名が戻り値($0)に返される。第3引数のインターバルにはファイル書き出
配列方リストボックスの内容をコピーバッファに送る。Excelやエディタを開いて、ペーストするとリストボックスの内容がペーストされる。ヘッダとフッターに対応。フッターは数値または文字列をサポート。